- 来院予約
- カウンセリングや治療をご希望の方は、こちらからどうぞ
- ご予約はこちら
- 無料メール相談
- ドクターへのご相談・お問合せは、こちらからどうぞ。
- ご相談はこちら
- MyPage
- すでにMyPageをお持ちの方は、こちらからログインしてください。
- ログイン
- 二重まぶた術の種類
- 1ナチュラルベーシック法
(完全埋没法) - 2天然二重術
(完全埋没法) - 32DAYSクイック法
(完全埋没法) - 4その他の治療法
(目頭・目尻切開法、目の上・目の下のたるみ取り、全切開法二重術、etc.) - 二重まぶた施術費用
- 安心リラックス麻酔
- 安心保障制度
- 携帯サイトへアクセス
- 当サイトは携帯対応です。QRコードでアクセスしてください。

- www.petite-seikei.com
二重まぶた 症例写真 No.02364
●No.02364 術前・術後
2007年12月28日
先天性眼瞼下垂(左眼)(正面)
術前の眼はまぶたの閉じかけではありません。
眼を自力で大きく見開こうとしてもこの状態が限界なのです。
症例は20代の男性で、生まれつき瞼の開きが悪い、先天性眼瞼下垂という症状です。
この疾患は、瞼を持ち上げる上眼瞼挙筋という筋肉の働きが悪く、まぶたを十分に開くことができなません。
眼瞼下垂には、先天性のものと、後天性であれば、老人性のもの、コンタクトレンズ性のものとがありますが、先天性の場合、上眼瞼挙筋の働きが悪いために、通常よりも上眼瞼挙筋の短縮量を多くしなくてはいけなくなります。
この症例では、上眼瞼挙筋の短縮量を12mm(通常の老人性眼瞼下垂の短縮量の目安は6〜7mm)とり、まぶたの開きを良くしてあげました。
術後は眼がパッチリと大きく開いているのがお分かりになるかと思います。
(術後の写真で目がやや外を向いていますが、これは眼瞼下垂が生まれつきあったために、左眼が弱視という、視力が出づらい状態になっているために起こる弱視性外斜視という疾患です。)
担当ドクター

湘南藤沢院院長
苅谷麻呂 医師
●藤沢院
[ 検索結果に戻る ]
| その他の症例写真 |
